消防職員の業務上におけるサングラス等の着用について

淡路広域消防事務組合では、強い日差しによる視認性の低下や夜間運転時における対向車ライト等による眩惑への対応などにより、活動上の安全確保並びに隊員の健康保護を目的として、業務上必要な場合において職員がサングラス等を使用することがあります。

使用する場面の例

  • 消防車、救急車その他公務車両を運転する場合
  • 災害活動時、目の保護や視認性の確保が必要な場合
  • 屋外業務を行う場合
  • 長時間映像表示装置を使用する場合で健康保護のため必要と認められる場合

着用イメージ

なお、一定のルールを定めて規律正しく行います。
今後も、市民の皆さまの安全を第一に、迅速かつ適切な消防活動に努めてまいります。ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。